1. 涙袋形成

  2. 秘密の二重ダブル

  3. 秘密の二重

  4. ダブルクロス

  5. 脂肪吸引

  6. ショッピングリフト

  7. Bjリフト(PCL)

  8. スマートリフト(PDO)

  9. テスリフト

  10. 糸リフト

  11. スクエアループダブル

  12. スクエアループ

  1. わきが・多汗症ボトックス

  2. わきボトックス

  3. 肩こりボトックス

  4. ボトックスビスタ

  5. ボツラックス

  6. 人中短縮

  7. エラボトックス

  8. リジュランi

  9. 脚痩せなど部分痩せ(痩身)

  10. ベビーコラーゲン

  11. ヴェルヴェットスキン

  12. ダーマペン4

  13. テオシアル RHA1

  14. クレヴィエル コントア

  15. ジュビダームビスタ バイクロス シリーズ

  16. BNLS ultimate

  17. ハイフ(HIFU)

  1. 涙袋形成

  2. 秘密の二重ダブル

  3. 秘密の二重

  4. ダブルクロス

  5. スクエアループダブル

  6. スクエアループ

  1. ボトックスビスタ

  2. ボツラックス

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  4. BNLS ultimate

  5. 脂肪吸引

  6. ハイフ(HIFU)

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  8. Bjリフト(PCL)

  9. スマートリフト(PDO)

  10. テスリフト

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  1. 人中短縮

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  3. クレヴィエル コントア

  4. ジュビダームビスタ バイクロス シリーズ

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  3. リジュランi

  4. ベビーコラーゲン

  5. ヴェルヴェットスキン

  6. ダーマペン4

  7. テオシアル RHA1

  8. クレヴィエル コントア

  9. ジュビダームビスタ バイクロス シリーズ

  10. ハイフ(HIFU)

  11. ショッピングリフト

  12. Bjリフト(PCL)

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  14. テスリフト

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  3. 肩こりボトックス

  4. 脚痩せなど部分痩せ(痩身)

  1. 山田佑樹 医師

    ごあいさつ

  2. クリニック情報

    いつまでも若く、美しく

ハイフ(HIFU)

気になる部分のシワ・たるみを
ピンポイントで改善

ハイフ(HIFU)とは、High Intensity Focused Ultrasoundの略で「高密度焦点式超音波」のことです。皮下組織・SMAS筋膜に超音波を一点に集中させ、表面の皮膚を火傷させずに熱で引き締める仕組みで、肌のたるみを根本的に改善する治療法です。

エステサロンにもハイフ(HIFU)がありますが、医療機器ではありません。
エステサロン用のマシンは、医療機器に比べてどうしても低出力になってしまい、その分効果も弱く、肌トラブルの原因にもなる可能性がある上、万が一の場合も医療機関であれば医師の元、適切に処置が可能な為、医療機関でのハイフ(HIFU)をおすすめします。

  • たるみが気になる方
  • ほうれい線が気になる方
  • 小じわが気になる方
  • 切らずにリフトアップしたい方
  • 目元の老化対策をしたい方
  • 肌にハリを取り戻したい方
  • 二重顎をスッキリさせたい方

ハイフ(HIFU)の特徴

ハイフ(HIFU)は、皮下組織・SMAS筋膜に超音波を一点に集中させる、たるみの根本的治療です。顔の肌を支えている一番の土台がSMAS筋膜(コラーゲンで形成されている皮膚深部)で、その上に皮下組織、真皮、表皮と重なってあります。このSMAS筋膜を引き締め・引上げることにより、根本的なたるみ治療となります。

ハイフ(HIFU)の使用機器・薬剤

ハイフ(HIFU)は、High Intensity Focused Ultrasound(高密度焦点式超音波療法)の略した用語です。
肌の表面にダメージを与えることなく熱エネルギーを与えると、肌組織内では熱によるダメージを修復するため、コラーゲン生成・修復という反応が起こります。この過程でお肌の内部から引き締まり、リフトアップ効果につながります。

ハイフ(HIFU)で期待できる効果

たるみ、ほうれい線、小じわ、リフトアップ、目元の老化、肌のハリ、二重顎へ働きかけます。

ハイフ(HIFU)における施術前注意事項

ハイフ(HIFU)を照射する時、部位によっては熱感、痛みを伴うことがあります。

ハイフ(HIFU)を受けられない方

  • ペースメーカー、埋込式除細動器、シリコン、金属糸(金属プレート)などを体内に埋め込んでいる方
  • 糖尿病、膠原病、心臓疾患、悪性腫瘍、発熱、感染、皮膚疾患、ケロイド体質の方
  • 妊娠している方、またはその可能性がある方
  • 服用中の薬がある場合
  • 治療部位に開いた傷や化膿したニキビがある方
  • 治療部位にヒアルロン酸注入を行って1週間以内の方

※その他、医師の判断で施術できない場合があります。予めご了承ください。

ハイフ(HIFU)の施術について

ハイフ(HIFU)は、SMAS(Superficial Musculer Aponeurotic Systemの略で、表情筋を含んだ顔全体に広がる線維性の筋膜のこと)を引き締めリフトアップさせます。
SMASは、顔の土台のような厚みのある膜状の組織で、年齢と共に薄くなり緩みます。
土台であるSMASの老化は顔全体のたるみの原因となり、若返りには非常に重要で、
SMASを引き上げると、たるみを土台から引き上げることができ、効果的にホホやフェイスライン、首、額、目尻などのたるみをリフトアップすることができます。
ハイフ(HIFU)は、手術をすることなく、顔にハンドピースをあてるだけでSMAS層を熱収縮させ、コラーゲン増生・組織再生効果によりSMASを強化し、引き締め、引き上げてリフトアップさせますので、”切らないフェイスリフト”とも言われています。

ハイフ(HIFU)のリスク・副作用

ハイフ(HIFU)の副作用は、肌の赤みやほてりが主なものとなり、痛みが少ない治療法ですが、全く痛みが出ないというわけではなく、軽微な痛みを感じることがあります。特に目元など皮膚が薄い部分は少し痛みが強くなります。痛みが不安という方には麻酔も用意しております。ご希望の方には麻酔を使用して施術しますのでご安心ください。
また、他の副作用としては、肌の乾燥があり、乾燥に関しては、施術後にしっかりと保湿をすることでカバーすることが可能です。

ハイフ(HIFU)の施術の流れ

  1. カウンセリング
    肌のたるみの状態の確認、肌の左右の確認、希望の部位の確認などを行います。
  2. 治療前の準備
    クレンジングと洗顔を行い、メイクや汚れを落とします。
  3. 照射
    テスト照射をし、痛みや肌の反応を確認して行います。
  4. アフターカウンセリング
    施術後の注意など

ハイフ(HIFU)の施術後の注意

施術後、肌が乾燥する場合があります。保湿ケアをしっかりと行ってください。

ハイフ(HIFU)のよくある質問

Q.ハイフ(HIFU)はどういう部位に効きますか?
A.ハイフ(HIFU)で引き締めてリフトアップですることができるのは主に皮膚のたるみです。ハイフ(HIFU)で改善できる主な皮膚のたるみには以下のようなたるみがあります。

  • ホホ・フェイスラインのたるみ、下膨れ
  • ほうれい線(中顔面)のたるみ
  • マリオネットライン

ハイフ(HIFU)

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